福岡で涙袋整形ができる美容外科クリニックをご紹介

湘南美容クリニック 福岡院

こちらのクリニックではそれぞれ特徴の違う3種類のヒアルロン酸が用意されているので、患者さんの希望に応じた涙袋整形が可能です。
目元の整形に関する症例は23,000件以上あります。

ヒアルロン酸
ビダールライト

1t
38,470円(税込)

DANAE(ダナエ) 39,800円(税込)
ジュビダームヴォルベラ 1cc

98,000円(税込)

 

湘南美容クリニック 福岡院の情報

【所在地】
〒810-0004
福岡市中央区渡辺通4-9-25 天神ロフトビル7階

 

【診療時間】
9時〜18時(年中無休)

 

【アクセス】
福岡市営地下鉄七隈線 天神南駅 徒歩3分
西鉄天神大牟田線 西鉄福岡駅 南口すぐ

 

【電話番号】
0120-5489-47(10時〜23時)

 

 

聖心美容クリニック 福岡院

こちらのクリニックでは、数あるヒアルロン酸の中でも世界で評価の高い、実績のある安全性の高いものを選んで使用しています。
痛みを軽減する成分「リドカイン」配合のものを使っているので、痛みに弱いという方も安心です。

涙袋形成
ヒアルロン酸
ジュビダームビスタ
ウルトラプラスXC


1回1本1ml
70,200円(税込)

涙袋形成
ヒアルロン酸
クレヴィエルプライム

1回1本1ml
91,800円(税込)

 

聖心美容クリニック 福岡院の情報

【所在地】
〒810-0041
福岡市中央区大名1-1-38 サウスサイドテラス4階

 

【診療時間】
10時〜19時(年中無休)
※完全予約制

 

【アクセス】
地下鉄「天神駅」西12番A出口から徒歩約5分

 

【電話番号】
0120-911-935(9時30分〜20時)
夜間受付・フリーコール※新規予約のみ
0120-773-566(20〜23時)

 

 

 

 

品川美容外科 福岡院

目元の症例実績は790,000件あり、保証制度も整っています。
術後のアフターケアは診察、検査、投薬などすべて無料です。
待合スペースはプライバシーに配慮して仕切りがされています。

涙袋形成

レスチレンリド

片側
44,993円(41,660円+税)
両側
89,986円(83,320円+税)

涙袋形成
ジュビダームビスタ
ウルトラ

片側
65,880円(61,000円+税)
両側
131,760円(122,000円+税)

品川美容外科 福岡院の情報

【所在地】
〒810-0021
福岡市中央区今泉1-20-2 天神MENTビル2階

 

【診療時間】
10時〜19時(年中無休)

 

【アクセス】
・西鉄天神大牟田線 福岡駅南口 徒歩約5分
・市営地下鉄 天神南駅1番出口 徒歩約6分

 

【電話番号】
・0120-345-890(10時〜19時)
・0120-189-900(全国共通予約受付 10時〜22時)

 

 

 

 

福岡ガーデンクリニック

院長は脂肪吸引・注入などの脂肪外科手術を得意としていて、涙袋整形もヒアルロン酸注入だけでなく、脂肪注入が選択できるクリニックです。
こちらのクリニックでは手術中から術後まで患者さんの負担をできるだけ抑えられる方法を用いて、丁寧な施術してもらえます。
アフターケアも徹底されていて、定期検診はもちろん、24時間電話相談も受け付けているので、不安に思うことがあっても心強いですね。

なみだ袋形成 108,000円(100,000円+税)

マイクロCRF
なみだ袋形成

432,000円(400,000円+税)

 

+脂肪採取抽出料
162,000円(150,000円+税)

 

ガーデンクリニック 福岡院の情報

【所在地】
〒810-0041
福岡市中央区大名1-15-35 247ビル5階
【診療時間】
10時〜19時(年中無休)

 

【アクセス】
地下鉄「天神駅」から徒歩3分

 

【電話番号】
0800-813-9290(9時〜22時)

 

 

 

 

城本クリニック 福岡院

数種類のヒアルロン酸を揃えているので、患者さんの状態に応じてより良いものを提案してくれます。

涙袋形成術

0.1t
12,960円(12,000円+税)

 

城本クリニック 福岡院の情報

【所在地】
〒810-0041
福岡市中央区大名1-12-52 CEPAビル2階

 

【診療時間】
10時〜19時(年中無休)
※完全予約制

 

【アクセス】
地下鉄「天神駅」から徒歩10分

 

【電話番号】
092-737-2282
0120-107-929

 

 

 

涙袋整形の施術方法

涙袋整形の施術方法は大きく分けて4種類あります。

 

  • ヒアルロン酸注入
  • 脂肪注入
  • 外科的手術
  • プロテーゼ挿入

 

ヒアルロン酸注入

涙袋のぷっくりさせたいところに大きくしたい注入していく方法になります。
麻酔入りのヒアルロン酸や麻酔をしない方もいるくらい痛みはほとんど少ないようです。
痛みに苦手な方は、表面麻酔や局所麻酔をしてから注入することも可能です。

 

近年では、ヒアルロン酸注入での涙袋整形をする方が増えてきているようです。
メスを使わないのでダウンタイムが短く、施術時間も短い(10分くらい)ので手軽にできます。
また、他の施術に比べて費用が安く済むことも選ばれる一つでしょう。

 

ヒアルロン酸は元々人間の体内にあるものなので、体内に吸収されやすく効果には即効性があります。
ですが、体内に吸収されるということから、時間が経つと元に戻ってしまいます。

 

ヒアルロン酸の持続期間は半年〜1年くらいです。
また、ヒアルロン酸の種類や注入する部位などで持続期間が変動する場合もあります。
このことから、定期的にヒアルロン酸注入する方もいるようです。

 

脂肪注入

出典:ヴェリテクリニック

 

自分のお腹や太もも、お尻などから脂肪を採取して涙袋に注入する方法です。
痛みが出るので、局所麻酔や静脈麻酔などしてから施術します。
ヒアルロン酸と違って自分の脂肪ですが、体内に吸収されないので正着するのに3ヶ月かかります。注入した半分くらいが生着し、涙袋となった膨らみは半永久的に残ります。

 

余分な脂肪を取ることができて、涙袋も手に入るのは一石二鳥です。
ですが、脂肪吸引・脂肪注入した2か所にダウンタイムがあり、ヒアルロン酸と比べて長くなります。
術後は、吸引した部分を圧迫する必要があります。

 

コストが高く、脂肪吸引と脂肪注入のどちらにも費用がかかります。
そして、良質な脂肪を注入するために、吸引してからに不純物を取り除いたりすると費用がさらにかかる場合があります。

 

外科的手術

出典:ヴェリテクリニック
下まつげの下を1センチ程切開して下まぶたの筋肉(眼輪筋)を目尻の部分で引っ張って、同時にクマの原因とされている目袋の脂肪を切除することで涙袋が強調されるという方法です。
また、自分の脂肪や筋膜を涙袋の部分に移植することで、より効果的な涙袋が手に入ります。

 

局所麻酔時にチクっとした痛みがありますが、麻酔が効いているため手術中の痛みはほとんどありません。
術後に麻酔が切れてくると痛みが出る場合がありますが、処方される鎮痛剤を飲めば少しの痛みは済むようです。

 

メスで切開し、余った皮膚も切除することから1週間程下まぶたに糸がついた状態になり、腫れや内出血などダウンタイムもそれなりにありますが、一度手にした涙袋は半永久的に持続します。
他の施術とは違ってデザインの微調整が難しく、高い技術が要求されるため、外科的手術を行うクリニックも少ないようです。また、簡単な方法ではない為、費用も高額になります。

 

プロテーゼ挿入

下まぶたの目尻と目頭の2箇所を切開し、涙袋の部分にプロテーゼを挿入して涙袋をつくる方法です。
希望の涙袋のデザインやクリニックによって用いられているプロテーゼや手術方法が違います。新しい手術方法で涙袋用のソフトシリコンプロテーゼはくっきりとしているのに自然な涙袋をつくることができます。

 

手術中の痛みは局所麻酔をして行うことが多く、痛みをほとんど感じません。痛みに弱い方は静脈麻酔(意識がない状態)で行ってくれるクリニックもあります。
切開することから、術後のダウンタイムが治まるまで数週間かかります。

 

現在では簡単にヒアルロン酸で涙袋整形ができることから、プロテーゼ挿入での涙袋整形を希望される方が少ないようです。
また、難易度が高い手術になりますので医師の技術力が非常に重要になるため、プロテーゼ挿入での涙袋整形ができるクリニックも限られています。
費用は高額になりますが、半永久的にぷっくりとした涙袋が持続できます。